臓器チップ「ミニ腸」、創薬支援に応用 成育医療センターと大日本印刷 2017/10/2 17:09 保存する 国立成育医療研究センターと大日本印刷は2日、次世代臓器チップ「ミニ腸」を使って、創薬支援の応用に向けた共同研究を開始すると発表した。2022年をめどに製薬企業を中心にミニ腸の供給を開始する。 同セン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30 シングルIRBで治験文書クラウドサービス シミック子会社と大日本印刷、7月提供開始 2026/01/15 11:16 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/03/19 10:01 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/01/14 10:17