臓器チップ「ミニ腸」、創薬支援に応用 成育医療センターと大日本印刷 2017/10/2 17:09 保存する 国立成育医療研究センターと大日本印刷は2日、次世代臓器チップ「ミニ腸」を使って、創薬支援の応用に向けた共同研究を開始すると発表した。2022年をめどに製薬企業を中心にミニ腸の供給を開始する。 同セン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/03/19 10:01 シングルIRBで治験文書クラウドサービス シミック子会社と大日本印刷、7月提供開始 2026/01/15 11:16 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/01/14 10:17