RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/1/14 10:17 保存する 国立成育医療研究センターは13日、RSウイルス(RSV)母子免疫ワクチンを妊娠中に接種した割合が、全国で11.6%だったとする調査結果を発表した。接種しなかった主な理由には予防効果やワクチンの存在自… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 【決算】売上高100億円は27年3月期に メディシス・田中副社長、医薬品製造販売事業で 2026/5/11 19:11 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/5/7 11:46 医薬品NW加盟、1万2000件超に メディシス 2026/4/1 20:14 日本調剤、平均6.5%の賃上げ 物価上昇踏まえ、ベアは平均5.0% 2026/4/1 19:16 日本調剤、浣腸薬を新発売 OTC薬プライベートブランド 2026/2/25 09:58 自動検索(類似記事表示) RSVの母子免疫ワクチン、定期接種化「了承」 来年度から実施へ 2025/11/20 10:21 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34 RSウイルス、4月定期接種開始 妊婦対象「母子免疫ワクチン」、厚労省 2026/03/30 20:01 アレックスビー、母子免疫は「適応外」 PMDAが注意喚起 2026/05/08 10:26 男性のHPVワクチン、認知率「39.4%」 対がん協会調査 2026/05/20 10:10