「レブラミド」など適応拡大で存在感高める 米セルジーン・アレスCEO 2017/10/3 18:52 保存する 米セルジーンのマーク・アレスCEOは3日、東京都内で会見し、3月に適応拡大となった抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド」(一般名=レナリドミド水和物)や7月に承認された抗がん剤「イストダックス」(ロミデプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 沢井製薬、レブラミド後発品に適応追加 濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/06/17 16:04 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34