「レブラミド」など適応拡大で存在感高める 米セルジーン・アレスCEO 2017/10/3 18:52 保存する 米セルジーンのマーク・アレスCEOは3日、東京都内で会見し、3月に適応拡大となった抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド」(一般名=レナリドミド水和物)や7月に承認された抗がん剤「イストダックス」(ロミデプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 ポマリドミド後発品の安全管理を了承 厚労省、レブメイトやTERMSで 2026/01/29 20:29