「レブラミド」など適応拡大で存在感高める 米セルジーン・アレスCEO 2017/10/3 18:52 保存する 米セルジーンのマーク・アレスCEOは3日、東京都内で会見し、3月に適応拡大となった抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド」(一般名=レナリドミド水和物)や7月に承認された抗がん剤「イストダックス」(ロミデプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43