「レブラミド」など適応拡大で存在感高める 米セルジーン・アレスCEO 2017/10/3 18:52 保存する 米セルジーンのマーク・アレスCEOは3日、東京都内で会見し、3月に適応拡大となった抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド」(一般名=レナリドミド水和物)や7月に承認された抗がん剤「イストダックス」(ロミデプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) レブラミド後発品に適応追加 東和薬品、濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/08/26 18:40 沢井製薬、レブラミド後発品に適応追加 濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/06/17 16:04 ギリアド、中長期的成長トレンドを維持 ヘクスター社長、CAR-Tなど成長源に 2026/10/02 04:30 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34