「イグザレルト」のESUS、国際P3試験を早期中止 独バイエル 2017/10/10 21:03 保存する 独バイエルは10日までに、抗凝固薬リバーロキサバン(日本製品名「イグザレルト」)について、塞栓源を特定できない塞栓性脳卒中(ESUS)の発症後間もない患者を対象にした国際共同臨床第3相試験について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 rFVIIa投与療法の計画変更「継続審議」に 先進医療B 2025/07/08 11:03 セバベルチニブに期待、年内上市へ バイエル・アルオウフ社長 2026/04/22 21:06 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 イグザレルト訴訟で日本GEの請求棄却 東京地裁、不正競争行為に該当せず 2025/12/18 04:30