「イグザレルト」のESUS、国際P3試験を早期中止 独バイエル 2017/10/10 21:03 保存する 独バイエルは10日までに、抗凝固薬リバーロキサバン(日本製品名「イグザレルト」)について、塞栓源を特定できない塞栓性脳卒中(ESUS)の発症後間もない患者を対象にした国際共同臨床第3相試験について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) アスンデキシアンを国内申請 バイエルの第XIa因子阻害薬 2026/05/19 18:27 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27 rFVIIa投与療法の計画変更「継続審議」に 先進医療B 2025/07/08 11:03 セバベルチニブに期待、年内上市へ バイエル・アルオウフ社長 2026/04/22 21:06