AZのデュルバルマブ、日本人サブ解析でもPFS改善 NSCLCのP3試験中間解析 2017/10/16 21:22 保存する アストラゼネカは16日、抗PD-L1抗体デュルバルマブ(遺伝子組換え)について、切除不能局所進行の非小細胞肺がん(NSCLC)を対象とした国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)の中間解析結果の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54