AZのデュルバルマブ、日本人サブ解析でもPFS改善 NSCLCのP3試験中間解析 2017/10/16 21:22 保存する アストラゼネカは16日、抗PD-L1抗体デュルバルマブ(遺伝子組換え)について、切除不能局所進行の非小細胞肺がん(NSCLC)を対象とした国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)の中間解析結果の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 21日に第二部会、GSKのADCなど モデルナのRSVワクチンは国内3番手 2025/04/11 20:34