AZのデュルバルマブ、日本人サブ解析でもPFS改善 NSCLCのP3試験中間解析 2017/10/16 21:22 保存する アストラゼネカは16日、抗PD-L1抗体デュルバルマブ(遺伝子組換え)について、切除不能局所進行の非小細胞肺がん(NSCLC)を対象とした国際共同臨床第3相試験(PACIFIC試験)の中間解析結果の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43