「タグリッソ」、PFSを有意に延長 日本人サブ解析で 2017/10/16 21:21 保存する アストラゼネカは16日、抗がん剤「タグリッソ」について、局所進行または転移性上皮成長因子受容体(EGFR)変異陽性の非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療としての有効性や安全性を検討した臨床第3相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 血液疾患の医療提供、偏在解消へ事業 ノバルティス、日本血液学会などと 2026/4/13 20:31 グロウジェクトの用量比較P3開始 JCR、国内でも用量調整可能か検証 2026/4/13 20:30 【決算】久光製薬、MBO関連費用で減益 海外下支えで売上高は4.5%増 2026/4/13 20:29 活動性PsA対象のP4で好結果 UCBのビンゼレックス 2026/4/13 19:29 2250万ドルのマイルストーン受領 ネクセラファーマ、統合失調症薬候補P2入りで 2026/4/13 17:18 自動検索(類似記事表示) 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02