「タグリッソ」、PFSを有意に延長 日本人サブ解析で 2017/10/16 21:21 保存する アストラゼネカは16日、抗がん剤「タグリッソ」について、局所進行または転移性上皮成長因子受容体(EGFR)変異陽性の非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療としての有効性や安全性を検討した臨床第3相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24