デュルバルマブ、欧州初の申請が受理 適応はNSCLC、AZの抗PD-L1抗体 2017/10/18 18:56 保存する アストラゼネカは18日、欧州医薬品庁(EMA)が抗PD-L1抗体デュルバルマブの承認申請を受理したと発表した。適応は、プラチナ製剤ベースの根治的同時化学放射線療法後に病勢が進行しなかった切除不能局所… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51 第一三共、米申請を自主的に取り下げ 抗B7-H3抗体薬物複合体、進展型小細胞肺がん対象 2026/09/28 14:40