レオ ファーマ、5年以内に自販体制確立 櫻井社長 2017/10/19 04:30 保存する レオ ファーマは、5年以内に自販体制を確立する。アトピー性皮膚炎を適応として日本を含むグローバルで開発を進めているLP0162(開発コード、トラロキヌマブ)の承認申請や上市のタイミングなどを見ながら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 レオ ファーマ、化合物の細胞評価を無償提供 独自の協業モデル、日本でも展開 2017/10/11 21:14 協和キリン、レオ ファーマと販売提携 申請中の尋常性乾癬治療ゲル製剤で 2017/6/22 17:35 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ニプロとサムスンのBS、第1号が承認間近 ステラーラで 2025/11/14 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/03/03 15:52 ソーティクツの共同販促、10月から開始 BMS/マルホ 2026/09/25 19:51