レオ ファーマ、5年以内に自販体制確立 櫻井社長 2017/10/19 04:30 保存する レオ ファーマは、5年以内に自販体制を確立する。アトピー性皮膚炎を適応として日本を含むグローバルで開発を進めているLP0162(開発コード、トラロキヌマブ)の承認申請や上市のタイミングなどを見ながら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 レオ ファーマ、化合物の細胞評価を無償提供 独自の協業モデル、日本でも展開 2017/10/11 21:14 協和キリン、レオ ファーマと販売提携 申請中の尋常性乾癬治療ゲル製剤で 2017/6/22 17:35 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 ニプロとサムスンのBS、第1号が承認間近 ステラーラで 2025/11/14 04:30 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54