レオ ファーマ、5年以内に自販体制確立 櫻井社長 2017/10/19 04:30 保存する レオ ファーマは、5年以内に自販体制を確立する。アトピー性皮膚炎を適応として日本を含むグローバルで開発を進めているLP0162(開発コード、トラロキヌマブ)の承認申請や上市のタイミングなどを見ながら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 レオ ファーマ、化合物の細胞評価を無償提供 独自の協業モデル、日本でも展開 2017/10/11 21:14 協和キリン、レオ ファーマと販売提携 申請中の尋常性乾癬治療ゲル製剤で 2017/6/22 17:35 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 ニプロとサムスンのBS、第1号が承認間近 ステラーラで 2025/11/14 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/03/03 15:52