アデュカヌマブ提携拡大、他の候補品に好影響 エーザイ・内藤CEO 2017/10/24 19:47 保存する エーザイの内藤晴夫CEOは24日、アルツハイマー病(AD)治療薬アデュカヌマブについて、米バイオジェンとの共同開発で得られる知見が他の候補品の開発にも活用できるとの見方を強調した。同日開いたメディア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 【決算】レケンビ、26年度に黒字転換へ エーザイ・内藤CEO、欧州承認も追い風 2025/05/15 22:22 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 レケンビ、27年度に最大2800億円 エーザイ・内藤CEO、成長拡大の局面に 2025/03/25 23:04 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30