腸内細菌群の研究成果、JSRが独占的実施権 がん免疫療法への応用に期待 2017/10/27 20:18 保存する JSRは27日、慶応大と東京大が共同研究してきた腸内細菌群に関する研究成果の独占的実施権を取得したと発表した。血液中の白血球を活性化し、がん細胞やウイルス感染細胞を排除する可能性がある細菌群で、がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「腸内細菌から医薬品」、開発へ加速 日東薬品、数年内に臨床研究目指す 2019/7/22 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 国内初、腸内細菌製剤の開発目指す メタジェン寺内CSO、Active-T総会で講演 2025/04/14 11:35 がん免疫薬に効果、腸細菌特定 「YB328」、樹状細胞を活性化―国立センターなど 2025/07/15 16:38 経口FMT薬の製造基盤が完成 国内初「献便施設」オープン 2025/04/30 10:31 メディパルHD/JCR、JR-479でも提携 GM2ガングリオシドーシス薬候補 2025/08/29 18:16 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43