腸内細菌群の研究成果、JSRが独占的実施権 がん免疫療法への応用に期待 2017/10/27 20:18 保存する JSRは27日、慶応大と東京大が共同研究してきた腸内細菌群に関する研究成果の独占的実施権を取得したと発表した。血液中の白血球を活性化し、がん細胞やウイルス感染細胞を排除する可能性がある細菌群で、がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「腸内細菌から医薬品」、開発へ加速 日東薬品、数年内に臨床研究目指す 2019/7/22 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) メディパルHD/JCR、JR-479でも提携 GM2ガングリオシドーシス薬候補 2025/08/29 18:16 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/06/10 20:29 アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15