腸内細菌群の研究成果、JSRが独占的実施権 がん免疫療法への応用に期待 2017/10/27 20:18 保存する JSRは27日、慶応大と東京大が共同研究してきた腸内細菌群に関する研究成果の独占的実施権を取得したと発表した。血液中の白血球を活性化し、がん細胞やウイルス感染細胞を排除する可能性がある細菌群で、がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「腸内細菌から医薬品」、開発へ加速 日東薬品、数年内に臨床研究目指す 2019/7/22 04:30 製薬企業最新記事 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 自動検索(類似記事表示) がん免疫薬に効果、腸細菌特定 「YB328」、樹状細胞を活性化―国立センターなど 2025/07/15 16:38 メディパルHD/JCR、JR-479でも提携 GM2ガングリオシドーシス薬候補 2025/08/29 18:16 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/06/10 20:29 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31