新規インフル薬、グローバルで10億ドルも 塩野義・手代木社長 2017/10/30 21:56 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は30日の決算会見で、先駆け審査指定制度の対象品目に指定されているインフルエンザ感染症治療薬S-033188(開発コード)の売り上げ規模について、進行中のハイリスク患者を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】塩野義、ロイヤルティー収入で2桁増収 HIVとインフル薬が貢献 2017/10/30 21:56 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/06/10 21:22 塩野義も官民投資ロードマップ案を歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/06/25 14:03 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 28年度売上高10億ドル達成に意欲 米アミカスCEOのキャンベル氏 2025/09/08 21:42