新規インフル薬、グローバルで10億ドルも 塩野義・手代木社長 2017/10/30 21:56 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は30日の決算会見で、先駆け審査指定制度の対象品目に指定されているインフルエンザ感染症治療薬S-033188(開発コード)の売り上げ規模について、進行中のハイリスク患者を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】塩野義、ロイヤルティー収入で2桁増収 HIVとインフル薬が貢献 2017/10/30 21:56 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 28年度売上高10億ドル達成に意欲 米アミカスCEOのキャンベル氏 2025/09/08 21:42