協和キリンの腎機能改善薬、来年にもP3試験入り P2で有意な改善 2017/11/6 20:35 保存する 協和発酵キリンが、世界初の腎機能改善薬を目指して国内で開発を進めているRTA402(開発番号、一般名=バルドキソロンメチル)の臨床第2相(P2)試験結果が、先月末から今月初旬に開催された米国腎臓学会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、代替エンドポイントで開発加速 今春からP3契約開始、22年にも申請か 2018/5/17 04:30 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/07/02 13:14 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04