協和キリンの腎機能改善薬、来年にもP3試験入り P2で有意な改善 2017/11/6 20:35 保存する 協和発酵キリンが、世界初の腎機能改善薬を目指して国内で開発を進めているRTA402(開発番号、一般名=バルドキソロンメチル)の臨床第2相(P2)試験結果が、先月末から今月初旬に開催された米国腎臓学会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、代替エンドポイントで開発加速 今春からP3契約開始、22年にも申請か 2018/5/17 04:30 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25