協和キリンの腎機能改善薬、来年にもP3試験入り P2で有意な改善 2017/11/6 20:35 保存する 協和発酵キリンが、世界初の腎機能改善薬を目指して国内で開発を進めているRTA402(開発番号、一般名=バルドキソロンメチル)の臨床第2相(P2)試験結果が、先月末から今月初旬に開催された米国腎臓学会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、代替エンドポイントで開発加速 今春からP3契約開始、22年にも申請か 2018/5/17 04:30 製薬企業最新記事 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 自動検索(類似記事表示) 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/07/02 13:14 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04