「オプジーボ」、台湾でPD-L1発現レベルの条件撤廃 頭頸部扁平上皮がんで 2017/11/7 20:13 保存する 小野薬品工業は7日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、台湾食品薬物管理局(TFDA)から「プラチナ製剤による治療中または治療後に病勢進行が認められた再発または転移性頭頸部扁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) キイトルーダ、適応追加を申請 MSD、局所進行頭頸部扁平上皮がんで 2025/03/21 15:58 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 リンザゴリクス、台湾で承認取得 キッセイ薬品 2025/10/23 19:14 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 光免疫療法向けバイオ医薬品、生産を強化 楽天メディカル、韓国企業と契約 2026/01/14 16:21