「オプジーボ」、台湾でPD-L1発現レベルの条件撤廃 頭頸部扁平上皮がんで 2017/11/7 20:13 保存する 小野薬品工業は7日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、台湾食品薬物管理局(TFDA)から「プラチナ製剤による治療中または治療後に病勢進行が認められた再発または転移性頭頸部扁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 リンザゴリクス、台湾で承認取得 キッセイ薬品 2025/10/23 19:14 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 光免疫療法向けバイオ医薬品、生産を強化 楽天メディカル、韓国企業と契約 2026/01/14 16:21 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46