「オプジーボ」、台湾でPD-L1発現レベルの条件撤廃 頭頸部扁平上皮がんで 2017/11/7 20:13 保存する 小野薬品工業は7日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、台湾食品薬物管理局(TFDA)から「プラチナ製剤による治療中または治療後に病勢進行が認められた再発または転移性頭頸部扁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 GMP適合性調査をサクッと解説 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(5) 2026/6/30 04:59 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 自動検索(類似記事表示) 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 リンザゴリクス、台湾で承認取得 キッセイ薬品 2025/10/23 19:14 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 光免疫療法向けバイオ医薬品、生産を強化 楽天メディカル、韓国企業と契約 2026/01/14 16:21 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22