「オプジーボ」、台湾でPD-L1発現レベルの条件撤廃 頭頸部扁平上皮がんで 2017/11/7 20:13 保存する 小野薬品工業は7日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、台湾食品薬物管理局(TFDA)から「プラチナ製剤による治療中または治療後に病勢進行が認められた再発または転移性頭頸部扁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 光免疫療法向けバイオ医薬品、生産を強化 楽天メディカル、韓国企業と契約 2026/01/14 16:21 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32