エーザイ断念のALS薬、医師主導で再挑戦 徳島大、高用量メコバラミン製剤で 2017/11/8 00:00 保存する 徳島大大学院医歯薬学研究部臨床神経科学分野の梶龍兒教授らは7日、東京都内で会見を開き、難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を対象とした高用量メコバラミン製剤の医師主導臨床第3相(P3)試験を同日から開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 アバスチンの適応拡大を申請 神経線維腫症II型対象に、中外製薬 2025/09/24 18:23 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53