エーザイ断念のALS薬、医師主導で再挑戦 徳島大、高用量メコバラミン製剤で 2017/11/8 00:00 保存する 徳島大大学院医歯薬学研究部臨床神経科学分野の梶龍兒教授らは7日、東京都内で会見を開き、難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を対象とした高用量メコバラミン製剤の医師主導臨床第3相(P3)試験を同日から開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 アバスチンの適応拡大を申請 神経線維腫症II型対象に、中外製薬 2025/09/24 18:23 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28