デュピルマブ、重症喘息P3試験で好結果 OCS用量を有意に減少 2017/11/10 21:04 保存する 仏サノフィと米リジェネロンは10日までに、ヒトモノクローナル抗体デュピルマブのステロイド依存性重症喘息患者を対象とした臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。投与24週時点の経口ステロイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44