デュピルマブ、重症喘息P3試験で好結果 OCS用量を有意に減少 2017/11/10 21:04 保存する 仏サノフィと米リジェネロンは10日までに、ヒトモノクローナル抗体デュピルマブのステロイド依存性重症喘息患者を対象とした臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。投与24週時点の経口ステロイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/08/21 19:08