ロシュのオビヌツズマブ、米でも承認 日本は申請中 2017/11/21 21:30 保存する スイス・ロシュは21日までに、糖鎖改変型タイプII抗CD20モノクローナル抗体「ガザイバ」(一般名=オビヌツズマブ)について、「未治療の進行期濾胞性リンパ腫」の適応で米FDA(食品医薬品局)から承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 エプコリタマブとR2療法の併用、米で承認 ジェンマブ/アッヴイ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/12/02 20:02 2成分の添文改訂を公表 PMDA 2025/11/21 20:06 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33