アジアの新薬開発拠点でコンソーシアム 国がん含む6医療機関 2017/11/28 19:50 保存する 国立がん研究センターは28日までに、中国や韓国などで早期新薬開発拠点となっている医療機関と臨床第1相(P1)試験の共同実施を促進する「アジアン オンコロジー アーリー フェーズ1 コンソーシアム」を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) キッセイ導入膀胱がん薬、P3で好結果 日本含む国際試験、国内申請へ 2026/08/17 15:19 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/07/29 18:21 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/06/05 18:16 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30 東南アジアの日系企業と提携 現地事業を強化へ、アルフレッサHD 2025/09/30 15:48