アジアの新薬開発拠点でコンソーシアム 国がん含む6医療機関 2017/11/28 19:50 保存する 国立がん研究センターは28日までに、中国や韓国などで早期新薬開発拠点となっている医療機関と臨床第1相(P1)試験の共同実施を促進する「アジアン オンコロジー アーリー フェーズ1 コンソーシアム」を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 大麻由来医薬品のコンソーシアム発足 国内の研究開発促進目指し 2025/05/07 04:30 東南アジアの日系企業と提携 現地事業を強化へ、アルフレッサHD 2025/09/30 15:48