アジアの新薬開発拠点でコンソーシアム 国がん含む6医療機関 2017/11/28 19:50 保存する 国立がん研究センターは28日までに、中国や韓国などで早期新薬開発拠点となっている医療機関と臨床第1相(P1)試験の共同実施を促進する「アジアン オンコロジー アーリー フェーズ1 コンソーシアム」を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 大麻由来医薬品のコンソーシアム発足 国内の研究開発促進目指し 2025/05/07 04:30 住友ファーマ、アジア事業を丸紅に譲渡 総額約720億円で、財務基盤を強化 2025/04/01 19:42