【中医協】14日間の処方制限、時間切れで審議持ち越し 2017/12/8 19:12 保存する 厚生労働省は8日の中医協総会で、新医薬品の処方日数制限の取り扱いについて論点を示した。今年6月9日に閣議決定した規制改革実施計画の中に、新医薬品の処方制限の見直しを検討することが記載されているため、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】小児への抗菌薬適正使用を提案 厚労省 2017/12/8 19:12 行政・政治最新記事 血漿分画製剤、生産体制整備に120億円 27年度概算要求、前年度の医薬局全体予算上回る 2026/8/26 23:14 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/8/26 23:14 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/8/26 23:13 【中医協】OTC類似薬負担の実務フロー提示 国民に丁寧な説明求める声 2026/8/26 23:13 【中医協】業界が中間年改定で意見表明 物価分の引き上げ、特許品の引き下げ凍結など 2026/8/26 22:41 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ボラニゴ、14日間の処方制限を解除 小児など、1ボトル分使い切れないケースも 2026/03/11 19:14 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/06/13 00:11 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/05/22 10:57