腫瘍溶解ウイルス、抗PD-1抗体併用P1試験で投与開始 2017/12/13 17:13 保存する オンコリスバイオファーマは13日、開発を進めている腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(開発コード=OBP-301)について、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)との併用療法に関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大鵬、PI3Kα阻害剤を28日に発売へ ハイヘからの導入品 2026/7/15 11:33 社内DX化、まず今日のExcelから! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(14) 2026/7/15 04:59 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/7/14 21:36 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/7/14 11:51 薬剤師が便利と感じる包装資材の工夫 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(6) 2026/7/14 04:59 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02