腫瘍溶解ウイルス、抗PD-1抗体併用P1試験で投与開始 2017/12/13 17:13 保存する オンコリスバイオファーマは13日、開発を進めている腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(開発コード=OBP-301)について、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)との併用療法に関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 原料の秤量は正確さが命! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(2) 2026/10/15 04:59 イズカーゴ、クウェートで条件付き承認 JCRファーマ 2026/10/14 19:04 クービビック、アジア太平洋地域で導出 ネクセラ/シンモサ社、8カ国で 2026/10/14 18:05 リズムファーマ、イムシブリーを発売 後天性視床下部性肥満薬 2026/10/14 14:17 患者団体向けの助成金募集開始 ノバルティス、最大2団体に50万円ずつ 2026/10/14 14:15 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 優先事項にアキャルックスの28年米国申請 楽天メディカル・前田次期CEOが意気込み 2026/06/12 19:55