ヒトES細胞で効果判定、視神経疾患薬の開発に弾み 成育医療センター、企業と探索研究も 2017/12/14 15:49 保存する 国立成育医療研究センターの東範行氏らの研究グループはこのほど、ヒトiPS細胞に続いてヒトES細胞からも視神経細胞(網膜神経節細胞)を作製することに成功し、これを用いて視神経疾患に対する薬物の効果を効… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 血液から神経細胞を作製、迅速で負担も少なく 慶応大など 2025/06/17 20:56 ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 iPS細胞、パーキンソン病に効果 今年度中の承認目指す、京大病院など 2025/04/17 19:00 iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48