「ジオトリフ」「タグリッソ」、継続投与の患者データ集計開始 独BI、治療選択肢の理解促進へ 2017/12/19 18:05 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は19日までに、同社のEGFR遺伝子変異陽性の非小細胞肺がん治療薬「ジオトリフ」の1次治療後に英アストラゼネカの「タグリッソ」で2次治療した合計の治療期間を解析す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIで効率化しても脳は疲労する? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(3) 2026/4/15 04:59 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/4/15 04:30 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/4/14 21:48 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/4/14 21:37 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/4/14 20:50 自動検索(類似記事表示) 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 【決算】英AZ、25年は売上高587億ドル タグリッソなど主力品が2桁成長 2026/02/13 19:42 テルモ、ICタグ付きニトログリセリンを来月発売 誤投与の防止に期待 2025/06/23 20:04 イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/06/20 21:09