「ジオトリフ」「タグリッソ」、継続投与の患者データ集計開始 独BI、治療選択肢の理解促進へ 2017/12/19 18:05 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は19日までに、同社のEGFR遺伝子変異陽性の非小細胞肺がん治療薬「ジオトリフ」の1次治療後に英アストラゼネカの「タグリッソ」で2次治療した合計の治療期間を解析す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 【決算】英AZ、25年は売上高587億ドル タグリッソなど主力品が2桁成長 2026/02/13 19:42 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30