初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/4/21 20:50 保存する 米イーライリリーは、世界初の低分子GLP-1製剤オルホルグリプロン(一般名)について、2026年第2四半期(4~6月)に2型糖尿病治療薬としての承認申請を米FDA(食品医薬品局)に行う予定だ。同社が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/4/21 21:40 アイパークと台湾ITRIが覚書 スタートアップ支援、臨床研究で連携へ 2026/4/21 18:10 大麻由来医薬品、国内提供目指し契約 ジャズファーマと日本臓器製薬 2026/4/21 17:47 国内起業家支援でパートナーシップ アッヴィとBioLabs 2026/4/21 17:46 パドセブ、米国で適応追加申請 アステラス 2026/4/21 16:33 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03