本体プラス0.55%「一定の評価」 日医・横倉会長 2017/12/21 13:54 保存する 日本医師会の横倉義武会長は20日の記者会見で、2018年度診療報酬改定の改定率が、前回を上回る本体プラス0.55%と決まったことについて「一定の評価をしたい。前回改定に続き、日医が主張してきた『モノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 薬価で財源捻出「もう通用しない」 日医連・組織内候補の釜萢氏 2025/06/17 04:30 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 三師会長が高市首相と面会 「補正で支援」「改定の安定財源」を要望 2025/11/21 10:16 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15