19生薬の承認権限を知事に委任 医薬局長通知 2017/12/21 18:35 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局は21日、都道府県知事に製造販売承認権限を委任している漢方製剤計28成分に加え、新たに「単一の生薬を用いて調製された内服用薬剤」19品目を追加する局長通知を発出した。また詳… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 生薬の国産量、順調に拡大 漢方の原料調達「複線化」へ 2025/03/10 00:00 感染症「定期報告」が「評価報告」に 5月1日から、医薬局長通知 2026/01/08 16:48 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38