参天のぶどう膜炎治療剤、米FDAが追加データ要請 2017/12/21 20:19 保存する 参天製薬は21日、非感染性後眼部ぶどう膜炎の適応で米FDA(食品医薬品局)に承認申請していたシロリムス硝子体内注射剤(開発コード=DE-109)について、審査完了報告通知(CRL)を受領したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ND0612、米FDAから2度目のCRL 田辺三菱 2025/10/23 18:01 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03 レキサルティのPTSD効追、承認せず 米FDA 2025/09/22 16:35 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/03/11 21:56