ALSの診断や経過予測のバイオマーカー発見 東邦大など 2018/1/16 17:07 保存する 東邦大などは16日、神経や細胞の保護に働くタンパク質NAIPが筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断や経過を予測するバイオマーカーとなることが分かったと発表した。研究成果は英科学誌「Scientific… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 沖縄型神経原性筋萎縮症、「ALS」認定も 厚労相が見解 2026/07/17 10:16 ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 アルフレッサ、デジタルヘルス企業に投資 片頭痛やALSの関連サービス展開も 2026/06/23 15:16 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30