ALSの診断や経過予測のバイオマーカー発見 東邦大など 2018/1/16 17:07 保存する 東邦大などは16日、神経や細胞の保護に働くタンパク質NAIPが筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断や経過を予測するバイオマーカーとなることが分かったと発表した。研究成果は英科学誌「Scientific… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 沖縄型神経原性筋萎縮症、「ALS」認定も 厚労相が見解 2026/07/17 10:16 ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 アルフレッサ、デジタルヘルス企業に投資 片頭痛やALSの関連サービス展開も 2026/06/23 15:16 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30