ALSの診断や経過予測のバイオマーカー発見 東邦大など 2018/1/16 17:07 保存する 東邦大などは16日、神経や細胞の保護に働くタンパク質NAIPが筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断や経過を予測するバイオマーカーとなることが分かったと発表した。研究成果は英科学誌「Scientific… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 ラジカット後発品、ALSの適応追加 ニプロ、先発と適応一致 2026/03/18 16:36 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27