ファイザーの「ベスポンサ」、ALLで承認を取得 2018/1/19 20:36 保存する ファイザーは19日、抗体薬物複合体「ベスポンサ点滴静注用1mg」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン〈遺伝子組換え〉)について国内製造販売承認を取得したと発表した。適応は「再発または難治性のCD2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 エンハーツ併用療法、国内で効追申請 第一三共、HER2陽性乳がん1次治療で 2025/10/07 17:50 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30