「オプジーボ」「ヤーボイ」併用、転移性大腸がんで有効性 P2試験結果 2018/1/25 17:37 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブは25日までに、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)と抗CTLA-4抗体「ヤーボイ」(イピリムマブ)の併用療法に関して、DNAミスマッチ修復機構欠損(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 オプジーボ/ヤーボイ、韓国で適応追加 小野薬品 2026/02/24 15:43 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 オプジーボ、欧州でcHLの効能追加 BMS/小野薬品、AVDとの併用療法で 2026/06/03 12:59 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/06/11 16:12