人工タンパク質の皮膚潰瘍治療で医師主導治験 京都大で開始 2018/2/5 19:00 保存する 京都大医学部附属病院などは5日、遺伝子組み換え技術で作製した人工タンパク質シルクエラスチンを用いた医師主導治験を開始したと発表した。下腿難治性皮膚潰瘍が対象。 シルクエラスチンは皮膚などの弾性線維を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 タブネオス中止で患者向け資料 日本リウマチ学会と日本腎臓学会が公表 2026/11/5 19:53 ロキソプロフェンの指定2類「大反対」 腎臓病薬物療法学会の平田氏ら 2026/11/4 10:56 タブネオス、代替治療への移行進める 香川大病院・土橋氏 2026/11/4 04:30 医療用麻薬を紛失 病院金庫から、茨城 2026/10/28 19:14 妊娠初期のDOAC、先天異常と関連示さず 妊娠と薬情報センター参加の国際共同研究 2026/10/28 13:27 自動検索(類似記事表示) 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承 2026/05/14 10:27 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 再生医療の治験品製造を受託 ロートセルファクトリー東京 2026/09/16 17:37 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/04/24 17:47 フィブラスト適応外使用で注意喚起 科研製薬、美容目的で健康被害 2026/09/10 21:24