人工タンパク質の皮膚潰瘍治療で医師主導治験 京都大で開始 2018/2/5 19:00 保存する 京都大医学部附属病院などは5日、遺伝子組み換え技術で作製した人工タンパク質シルクエラスチンを用いた医師主導治験を開始したと発表した。下腿難治性皮膚潰瘍が対象。 シルクエラスチンは皮膚などの弾性線維を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承 2026/05/14 10:27 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 再生医療の治験品製造を受託 ロートセルファクトリー東京 2026/09/16 17:37 フィブラスト適応外使用で注意喚起 科研製薬、美容目的で健康被害 2026/09/10 21:24 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/03/09 22:34