人工タンパク質の皮膚潰瘍治療で医師主導治験 京都大で開始 2018/2/5 19:00 保存する 京都大医学部附属病院などは5日、遺伝子組み換え技術で作製した人工タンパク質シルクエラスチンを用いた医師主導治験を開始したと発表した。下腿難治性皮膚潰瘍が対象。 シルクエラスチンは皮膚などの弾性線維を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) シルクエラスチンの製造販売承認取得 三洋化成工業 2025/05/07 15:27 シルクエラスチン試験結果が論文掲載 三洋化成 2025/04/08 20:23 AV-001、カナダで医師主導治験 透析中の脳損傷予防対象に、アンジェス 2025/09/04 15:14 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30