人工タンパク質の皮膚潰瘍治療で医師主導治験 京都大で開始 2018/2/5 19:00 保存する 京都大医学部附属病院などは5日、遺伝子組み換え技術で作製した人工タンパク質シルクエラスチンを用いた医師主導治験を開始したと発表した。下腿難治性皮膚潰瘍が対象。 シルクエラスチンは皮膚などの弾性線維を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) シルクエラスチンの製造販売承認取得 三洋化成工業 2025/05/07 15:27 AV-001、カナダで医師主導治験 透析中の脳損傷予防対象に、アンジェス 2025/09/04 15:14 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 国内初、塗布型遺伝子治療製品の承認了承 厚労省・部会 2025/07/07 22:19