人工タンパク質の皮膚潰瘍治療で医師主導治験 京都大で開始 2018/2/5 19:00 保存する 京都大医学部附属病院などは5日、遺伝子組み換え技術で作製した人工タンパク質シルクエラスチンを用いた医師主導治験を開始したと発表した。下腿難治性皮膚潰瘍が対象。 シルクエラスチンは皮膚などの弾性線維を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/4/15 22:12 自動検索(類似記事表示) AV-001、カナダで医師主導治験 透析中の脳損傷予防対象に、アンジェス 2025/09/04 15:14 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 国内初、塗布型遺伝子治療製品の承認了承 厚労省・部会 2025/07/07 22:19 【中医協】バイジュベックゲル、薬価算定へ 塗布型遺伝子治療製品 2025/08/27 20:17