人工タンパク質の皮膚潰瘍治療で医師主導治験 京都大で開始 2018/2/5 19:00 保存する 京都大医学部附属病院などは5日、遺伝子組み換え技術で作製した人工タンパク質シルクエラスチンを用いた医師主導治験を開始したと発表した。下腿難治性皮膚潰瘍が対象。 シルクエラスチンは皮膚などの弾性線維を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 自動検索(類似記事表示) 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承 2026/05/14 10:27 AV-001、カナダで医師主導治験 透析中の脳損傷予防対象に、アンジェス 2025/09/04 15:14 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 国内初、塗布型遺伝子治療製品の承認了承 厚労省・部会 2025/07/07 22:19