【4~12月期】扶桑薬品、「キンダリー」伸長も2.1%減収 2018/2/8 21:16 保存する 扶桑薬品工業が8日発表した2017年4~12月期単体決算によると、人工腎臓用透析剤「キンダリー」は伸長したものの、生理食塩液など一部の製品が減収となったことから、売上高は前年同期比2.1%減の354… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 家族の葛藤、分かっていても感情が・・・ おとにち月曜 「在宅で看る」(11) 2026/6/29 04:59 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39