武田薬品、核酸薬開発でウェーブ社と契約 神経精神疾患の開発を加速 2018/2/21 21:24 保存する 武田薬品工業は21日、重点領域の一つであるニューロサイエンス(神経精神疾患)で核酸医薬の開発を進めるため、シンガポールのウェーブライフサイエンシズ社と研究開発・販売に関する契約を締結したと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/07/02 17:57 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59