塩野義の先駆けインフル薬、1カ月前倒しで承認 2018/2/23 16:16 保存する 塩野義製薬は23日、A型・B型インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ錠」(一般名=バロキサビル マルボキシル)の製造販売承認を取得したと発表した。厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課は日刊薬業の取材… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 11月の経口インフル薬処方は約288万人 IRW調査、過去10年で最多 2025/12/09 18:49 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17