「ファセンラ」、重症喘息のコントロールに期待 国際医療福祉大・足立教授 2018/2/26 17:53 保存する 1月に承認を取得したアストラゼネカ初の呼吸器領域の生物学的製剤「ファセンラ」について、国際医療福祉大臨床医学研究センターの足立満教授は26日、同社主催のプレスセミナーで講演し、「年間の喘息増悪率がプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ 2025/12/19 16:17 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/04/08 22:42 PCV21、「科学的に異議なし」 高齢者の定期接種で厚科審小委 2026/09/18 09:47