「ファセンラ」、重症喘息のコントロールに期待 国際医療福祉大・足立教授 2018/2/26 17:53 保存する 1月に承認を取得したアストラゼネカ初の呼吸器領域の生物学的製剤「ファセンラ」について、国際医療福祉大臨床医学研究センターの足立満教授は26日、同社主催のプレスセミナーで講演し、「年間の喘息増悪率がプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ 2025/12/19 16:17 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/04/08 22:42 薬剤師国試、私大新卒の「実質合格率」74% 最大で合格率に50ポイント超の差 2026/03/27 10:12