「スチバーガ」で肝がん2次治療、適切な副作用管理を 国がん東病院・池田氏 2018/3/6 22:00 保存する 国立がん研究センター東病院肝胆膵内科の池田公史科長は6日、都内で開かれたバイエル薬品主催のオンコロジーセミナーで、切除不能肝細胞がんに対する2次治療で「スチバーガ」(一般名=レゴラフェニブ)が適応可… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 重大な副作用に自己免疫性肝炎追加へ レミケード、エンブレルと両BS 2026/04/21 20:31 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/04/23 15:33 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00