【中医協】費用対効果、医薬品2剤下げ・機器1品上げ 試行導入で4月に 2018/3/7 20:25 保存する 中医協は7日、費用対効果評価・薬価・保険医療材料合同専門部会を開き、費用対効果評価の試行的導入対象13品目(医薬品7品目、医療機器6品目)に対する評価結果を示した。今年4月の改定で、抗がん剤「カドサ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】7品目の再々分析、WGで枠組み協議へ 企業分析は任意に 2018/3/7 20:26 行政・政治最新記事 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/8/24 22:51 ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/8/24 22:43 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/8/24 22:42 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】ビロイ、費用対効果で薬価引き下げへ 評価案了承 2025/10/15 19:02 【中医協】費用対、技術的議論は厚労科研で 月内に初会合、4回程度で集約 2026/05/13 23:31 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22