MSD社長、再算定はCP阻害剤の開発阻害 17年度売上高、15%増の3587億円 2018/3/13 20:30 保存する MSDのヤニー・ウェストハイゼン社長は13日に開いた事業説明会で、抗PD-1抗体「キイトルーダ」の適応拡大などで2017年度(1~12月)の国内売上高が前年度比15%増の約3587億円(薬価ベース)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 「500億円超」の大型新薬 2025/09/02 00:00 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30