MSD社長、再算定はCP阻害剤の開発阻害 17年度売上高、15%増の3587億円 2018/3/13 20:30 保存する MSDのヤニー・ウェストハイゼン社長は13日に開いた事業説明会で、抗PD-1抗体「キイトルーダ」の適応拡大などで2017年度(1~12月)の国内売上高が前年度比15%増の約3587億円(薬価ベース)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30 「500億円超」の大型新薬 2025/09/02 00:00 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37