慶応大、固形がん細胞治療で医師主導治験を開始 2018/3/13 22:30 保存する 慶応大病院臨床研究推進センターの副島研造教授と同病院輸血・細胞療法センターの田野崎隆二教授らは12日、進行・再発固形がんに対するナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)の医師主導治験を開始した。患者の自… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28