日薬連、毎年薬価改定が重点課題 評議員会で18年度事業計画了承 2018/3/15 17:23 保存する 日本製薬団体連合会は15日の評議員会で2018年度事業計画を了承した。重点課題として▽19年10月に予定している消費増税に伴う薬価改定、21年度から始まる毎年薬価改定と薬価調査に関する対応▽研究開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】消費増税対応で薬価調査実施へ 分科会で了承 2018/3/30 20:34 日薬連、新会長に塩野義・手代木氏 「財政的議論の的」打破へ尽力 2018/5/24 18:32 団体最新記事 宮川氏の後任の薬事担当に長島常任理事 日医・松本会長、執行部職務分担を発表 2026/7/1 19:51 卸連事務局長に元厚労省・近藤氏 後発品専門官や流通指導官など経験 2026/7/1 18:24 国際協業加速へ、海外企業を募集 ジェトロ、再生医療分野で 2026/7/1 17:55 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/6/30 04:30 理事長に前代表理事の畠清彦氏 MR認定センター、29日付 2026/6/30 00:00 自動検索(類似記事表示) 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/03/19 21:00 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 26年度予算編成の課題確認 自民・厚労部会、OTC類似薬の自己負担見直しなど 2025/11/20 17:30 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 OTC類似薬が重点課題に 諮問会議・有識者議員 2025/07/28 20:16