先駆け品「ラパリムスゲル」など29品目承認 厚労省、「オゼンピック」は2カ月遅れ 2018/3/23 19:18 保存する 厚生労働省は23日、ノーベルファーマの先駆け審査指定品目「ラパリムスゲル」など、新医薬品29品目の製造販売を承認した。大半は3月1日の医薬品第一部会と、3月2日の医薬品第二部会で承認を了承した品目。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 オゼンピックでコ・プロ契約 ノボと住友ファーマ 2025/05/30 20:54 リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14