製薬複数社で安全性情報DBの構築検討 田辺三菱・三津家社長「連合体として動く」 2018/3/26 19:42 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は26日、大阪市で開かれた関西健康・医療創生会議のシンポジウムで講演し、安全性情報のデータベース(DB)の共同構築などを国内の製薬企業4~5社とIT企業で検討していること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 自動検索(類似記事表示) ライフコースデータの構築が重要 製薬協フォーラムで安中良輔GL 2026/03/18 20:19 上野裕明氏が代表取締役退任へ 田辺三菱製薬 2025/05/20 16:54 田辺三菱、12月から「田辺ファーマ」に シンボルマークは変更せず 2025/07/01 21:30 ND0612、米FDAが再申請受理 田辺三菱のパーキンソン病薬候補 2025/05/29 19:56 日本調剤・小城社長が就任、3代続き銀行出身 2025/06/26 09:49