製薬複数社で安全性情報DBの構築検討 田辺三菱・三津家社長「連合体として動く」 2018/3/26 19:42 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は26日、大阪市で開かれた関西健康・医療創生会議のシンポジウムで講演し、安全性情報のデータベース(DB)の共同構築などを国内の製薬企業4~5社とIT企業で検討していること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ライフコースデータの構築が重要 製薬協フォーラムで安中良輔GL 2026/03/18 20:19 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 ND0612、米FDAから2度目のCRL 田辺三菱 2025/10/23 18:01 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 ファイザー前社長の原田氏がCEOに 田辺三菱、前武田のサルウコス氏は会長 2025/08/29 16:25