製薬複数社で安全性情報DBの構築検討 田辺三菱・三津家社長「連合体として動く」 2018/3/26 19:42 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は26日、大阪市で開かれた関西健康・医療創生会議のシンポジウムで講演し、安全性情報のデータベース(DB)の共同構築などを国内の製薬企業4~5社とIT企業で検討していること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ライフコースデータの構築が重要 製薬協フォーラムで安中良輔GL 2026/03/18 20:19 田辺三菱、12月から「田辺ファーマ」に シンボルマークは変更せず 2025/07/01 21:30 アトモキセチンのニトロソを大幅低減 東和薬品、国基準の10分の1に 2025/07/09 21:54 ND0612、米FDAから2度目のCRL 田辺三菱 2025/10/23 18:01 ゆるバース 2025/08/19 00:00