製薬複数社で安全性情報DBの構築検討 田辺三菱・三津家社長「連合体として動く」 2018/3/26 19:42 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は26日、大阪市で開かれた関西健康・医療創生会議のシンポジウムで講演し、安全性情報のデータベース(DB)の共同構築などを国内の製薬企業4~5社とIT企業で検討していること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ライフコースデータの構築が重要 製薬協フォーラムで安中良輔GL 2026/03/18 20:19 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 期待の社名 2025/12/16 00:00 予防接種DB、情報提供先を議論へ 厚労省、26年からの有識者会議で 2025/11/20 19:45