喘息薬「ヌーカラ」、他剤からの切り替えで好結果 英GSK 2018/3/27 16:58 保存する 英グラクソ・スミスクラインはこのほど、抗IgE抗体製剤オマリズマブでコントロール不良の重症好酸球性喘息患者を対象に、抗IL-5抗体「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)への切り替えについて評価した非盲… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/09/16 20:24