喘息薬「ヌーカラ」、他剤からの切り替えで好結果 英GSK 2018/3/27 16:58 保存する 英グラクソ・スミスクラインはこのほど、抗IgE抗体製剤オマリズマブでコントロール不良の重症好酸球性喘息患者を対象に、抗IL-5抗体「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)への切り替えについて評価した非盲… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) デペモキマブの承認申請、米FDAが受理 英GSK 2025/03/10 20:53 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54