工場査察の提出資料、統一化で合意 アジア製薬団体会議 2018/4/11 17:53 保存する 第7回アジア製薬団体連携会議(APAC)は10、11日に東京都内で開かれ、工場の査察を受ける際に製薬企業が事前に規制当局に提出するサイトマスターファイル(SMF)について、アジア各国で共通の記載項目… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 30代薬剤師、活躍の場は多様 薬局、病院、製薬、厚労省・・・ 2026/10/16 10:27 抗肥満症薬、より早期に治療開始を リリー/PhRMAフォーラム 2026/10/15 21:02 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15