工場査察の提出資料、統一化で合意 アジア製薬団体会議 2018/4/11 17:53 保存する 第7回アジア製薬団体連携会議(APAC)は10、11日に東京都内で開かれ、工場の査察を受ける際に製薬企業が事前に規制当局に提出するサイトマスターファイル(SMF)について、アジア各国で共通の記載項目… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 製薬協・研発委の関係強化へ 塚原新委員長「意外と互いを知らない」 2025/05/21 23:14