独BI、新規免疫CP阻害剤開発で仏企業と提携 2018/4/13 17:24 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)はフランスのバイオ企業であるOSEイムノセラピューティクスとの間で、OSE社が開発中の新規免疫チェックポイント阻害剤OSE-172(開発コード)の共同開発とライセ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/04/24 17:47 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/03/25 22:49