独BI、新規免疫CP阻害剤開発で仏企業と提携 2018/4/13 17:24 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)はフランスのバイオ企業であるOSEイムノセラピューティクスとの間で、OSE社が開発中の新規免疫チェックポイント阻害剤OSE-172(開発コード)の共同開発とライセ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 新規免疫抑制剤の米国P2開始 旭化成子会社のベロキシス 2026/09/01 14:57 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/09/30 13:50 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/08/25 19:21