ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/3/25 22:49 保存する 創薬ベンチャーのジェイファーマが25日、東京証券取引所グロース市場に上場した。同社は現在、胆道がんを対象にしたLAT1阻害剤ナンブランラト(一般名、開発コード=「JPH203」)などの開発を進めてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、28年度までに年2000億円以上節減 26年度に事業構造再編費1500億円計上 2026/3/25 23:23 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/3/25 22:30 平均6.33%の賃上げ、日本新薬 1人当たり月2万4800円以上 2026/3/25 21:48 セピエンス、PKU治療の第1選択肢に 大阪公立大・濱崎教授、PTCセミナーで 2026/3/25 21:44 千寿がDWTIに出資、株式3.96%取得 緑内障薬の開発は国内優先、米国は未定に 2026/3/25 21:14 自動検索(類似記事表示) ジェイファーマ、舛屋圭一氏がCo-CEOに就任 1日付、元ペプチドリーム副社長COO 2025/04/01 19:43 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30