ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/3/25 22:49 保存する 創薬ベンチャーのジェイファーマが25日、東京証券取引所グロース市場に上場した。同社は現在、胆道がんを対象にしたLAT1阻害剤ナンブランラト(一般名、開発コード=「JPH203」)などの開発を進めてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 優先事項にアキャルックスの28年米国申請 楽天メディカル・前田次期CEOが意気込み 2026/6/12 19:55 西神・新工場棟の地鎮祭 日本リリー、需要増を見据え投資 2026/6/12 19:55 製造委託先の出荷試験で逸脱 ヴィアトリス、テイコプラニンGEを自主回収 2026/6/12 19:27 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/6/12 19:00 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/6/12 19:00 自動検索(類似記事表示) 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30