大日本住友、新薬創出へ研究体制再編 野村社長、意思決定のスピード向上 2018/4/16 20:25 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は16日、日刊薬業の取材に応じ、2011年に米国で非定型抗精神病薬「ラツーダ」を発売して以降、自社創製の新薬が国内の研究所から出ていないことを重く受け止め、昨年10月に国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 創薬シーズの掘り起こし、日本で強化へ アルジェニクスジャパン 2026/10/07 04:30 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30