大日本住友、新薬創出へ研究体制再編 野村社長、意思決定のスピード向上 2018/4/16 20:25 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は16日、日刊薬業の取材に応じ、2011年に米国で非定型抗精神病薬「ラツーダ」を発売して以降、自社創製の新薬が国内の研究所から出ていないことを重く受け止め、昨年10月に国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45