大日本住友、新薬創出へ研究体制再編 野村社長、意思決定のスピード向上 2018/4/16 20:25 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は16日、日刊薬業の取材に応じ、2011年に米国で非定型抗精神病薬「ラツーダ」を発売して以降、自社創製の新薬が国内の研究所から出ていないことを重く受け止め、昨年10月に国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45