大日本住友、新薬創出へ研究体制再編 野村社長、意思決定のスピード向上 2018/4/16 20:25 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は16日、日刊薬業の取材に応じ、2011年に米国で非定型抗精神病薬「ラツーダ」を発売して以降、自社創製の新薬が国内の研究所から出ていないことを重く受け止め、昨年10月に国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30