25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/8/6 21:54 保存する 住友ファーマの木村徹社長は6日、他家iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞(国際一般名=ラグネプロセル)を国内で承認申請したことを踏まえ、「順調に承認されれば、iPS細胞を使った再生医療における安全性評… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 声帯瘢痕薬の国内独占的販売で基本合意 クリングルファーマ/丸石製薬 2026/7/15 19:55 LinDo、慢性流涎の小児用治療薬導入 英Proveca社とライセンス契約 2026/7/15 18:41 クラリチンEXで販売提携契約を締結 バイエルと第一三共ヘルスケア 2026/7/15 18:41 膀胱がん治療薬エドスチラドリンを発売 フェリング、非複製型の遺伝子治療薬 2026/7/15 18:05 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/7/15 18:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50