国際共同治験や承認書の記載範囲が課題に 製薬協・薬事委員会、須崎委員長が続投 2018/4/24 17:45 保存する 日本製薬工業協会の薬事委員会は24日の総会後に会見し、須崎正和委員長(大日本住友製薬薬事部長)の続投を決めた。神崎充副委員長(中外製薬信頼性保証ユニット部長)と、柏谷祐司副委員長(武田薬品工業日本開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【連載〈4〉】極端な「日本人P1不要論」に警鐘 柏谷薬事委員長、趣旨の正しい理解を 2025/09/03 04:30 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/04/23 22:10 【連載〈3〉】日本の治験環境改善に注力 製薬協・医薬品評価委、国際基準を念頭に 2025/09/02 04:30 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 日本人P1の要否でQ&A発出へ 紀平審査課長、不要な根拠の提示を 2025/10/14 04:30