第一三共のDMD治療剤、P1/2試験で好成績 安全性とエクソンスキッピング活性を確認 2018/4/25 19:36 保存する 第一三共は25日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療剤として開発を進めているDS-5141(開発コード)の国内臨床第1/2相(P1/2)試験で、安全性とエクソンスキッピング活性が確認できた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 DMD心筋症薬、有効性示すP3結果 米カプリコール社と日本新薬 2025/12/04 19:59 JCR、DMD薬を今年中に国内申請へ 海外の試験成績活用で 2026/07/15 13:50