第一三共のDMD治療剤、P1/2試験で好成績 安全性とエクソンスキッピング活性を確認 2018/4/25 19:36 保存する 第一三共は25日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療剤として開発を進めているDS-5141(開発コード)の国内臨床第1/2相(P1/2)試験で、安全性とエクソンスキッピング活性が確認できた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 DMD心筋症薬、有効性示すP3結果 米カプリコール社と日本新薬 2025/12/04 19:59 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20