第一三共のDMD治療剤、P1/2試験で好成績 安全性とエクソンスキッピング活性を確認 2018/4/25 19:36 保存する 第一三共は25日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療剤として開発を進めているDS-5141(開発コード)の国内臨床第1/2相(P1/2)試験で、安全性とエクソンスキッピング活性が確認できた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/3/18 23:34 CAR-Tの国内フル製造、27年開始目指す BMSとNCLi、まず1製品で 2026/3/18 21:24 BS事業で包括的な業務提携 セルトリオンとシミック 2026/3/18 19:54 PAH治療薬オプスミット、小児用販売 ヤンセン/日本新薬 2026/3/18 16:40 プリミーフォート、4月下旬に発売 クリニジェンの母乳強化剤 2026/3/18 16:38 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 DMD心筋症薬、有効性示すP3結果 米カプリコール社と日本新薬 2025/12/04 19:59 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20