第一三共のDMD治療剤、P1/2試験で好成績 安全性とエクソンスキッピング活性を確認 2018/4/25 19:36 保存する 第一三共は25日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療剤として開発を進めているDS-5141(開発コード)の国内臨床第1/2相(P1/2)試験で、安全性とエクソンスキッピング活性が確認できた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 DMD心筋症薬、有効性示すP3結果 米カプリコール社と日本新薬 2025/12/04 19:59 JCR、DMD薬を今年中に国内申請へ 海外の試験成績活用で 2026/07/15 13:50