第一三共のDMD治療剤、P1/2試験で好成績 安全性とエクソンスキッピング活性を確認 2018/4/25 19:36 保存する 第一三共は25日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療剤として開発を進めているDS-5141(開発コード)の国内臨床第1/2相(P1/2)試験で、安全性とエクソンスキッピング活性が確認できた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 【音声】薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 自動検索(類似記事表示) DMD薬候補、5年間の有効性を確認 日本新薬、継続投与試験で 2026/10/01 18:26 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 DMD心筋症薬、有効性示すP3結果 米カプリコール社と日本新薬 2025/12/04 19:59