第一三共、第2四半期までに「重要な施策」 全ての可能性検討 2018/4/27 21:57 保存する 第一三共の眞鍋淳社長は27日の決算説明会で「内外の環境が大きく変化する中で収益環境が悪化しているため、収益を支える重要な施策を検討している」と述べ、2018年度第2四半期までに具体的な施策を発表でき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】第一三共、「オルメテック」北米で67.8%減 連結売上高は0.5%増 2018/4/27 22:32 製薬企業最新記事 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 自動検索(類似記事表示) 【決算】エスファ目標未達で「卸への報奨金を修正」 クオールHD・中村社長 2025/05/09 21:35 【決算】過去最高業績を更新、日本新薬 2期連続の増収増益 2025/05/08 22:07 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 第一三共・眞鍋氏、会長職を退任へ 6月の株主総会終了をもって 2026/02/26 18:37 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16