第一三共、第2四半期までに「重要な施策」 全ての可能性検討 2018/4/27 21:57 保存する 第一三共の眞鍋淳社長は27日の決算説明会で「内外の環境が大きく変化する中で収益環境が悪化しているため、収益を支える重要な施策を検討している」と述べ、2018年度第2四半期までに具体的な施策を発表でき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】第一三共、「オルメテック」北米で67.8%減 連結売上高は0.5%増 2018/4/27 22:32 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) 第一三共・眞鍋氏、会長職を退任へ 6月の株主総会終了をもって 2026/02/26 18:37 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【決算】中計目標達成「ハードル上がってない」 東邦HD・枝廣社長、26年度は減益予想も 2026/05/15 17:40 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18