薬価制度改革の影響、業界の将来懸念する声も 自民・衛藤勉強会 2018/5/8 21:46 保存する 自民党の厚生労働関係議員と内資系製薬企業関係者でつくる「製薬産業政策に関する勉強会」(会長=衛藤晟一参院議員)は8日、2018年度薬価制度改革や6月にもまとまる「骨太の方針」などをテーマに意見交換し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 外用貼付剤の課題解決へ、自民に新勉強会 保険給付や薬価制度など今秋にも提言 2018/6/20 04:30 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 衛藤勉強会「シーリング上限拡大」提言へ 「骨太2025」に向け 2025/05/13 04:30 大野敬太郎氏、鈴木英敬氏ら5人を追加 衛藤勉強会、会長勇退後も継続か 2025/04/15 19:09 シーリング拡大、カテゴリー別薬価制度を 自民・衛藤勉強会が提言 2025/05/13 18:56